妊婦の女教師を校長が○○!実は女教師の娘に12歳から手を出していた変態‥ | ありのまま!フィリピンニュース@セブ島発信

妊婦の女教師を校長が○○!実は女教師の娘に12歳から手を出していた変態‥

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概要

フィリピンのアブラ州で、妊娠7ヶ月の女性教師を射殺した容疑で、56歳の公立学校の校長(男)が逮捕された!

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内容

1. 事件の発生と被害者

  • 発生日:2026年5月8日
  • 場所:フィリピン・アブラ州タユム(Tayum)の道路上
  • 被害者:マリア・エレーヌ・ベサス・バレンシアさん(36歳 / タギッグ市の教師 / 妊娠7ヶ月

女教師は、夫が運転するバイクの後ろに乗り、親族らとともにバスターミナルへ向かって移動。その途中、待ち伏せしていた2人乗りのバイクから銃撃を受け、女教師は複数箇所を撃たれ、搬送先の病院でお腹の赤ちゃんとともに亡くなりました・・

犯人の逮捕と正体

事件から約2ヶ月後の7月15日、警察はアブラ州ラガンギランにある学校の校長室で、56歳の公立学校の校長(男)を逮捕

目撃者の証言により、この校長がバイクの「後部座席に乗って実際に銃を撃った実行犯(ガンマン)」であることが特定された・・(バイクを運転していたもう1人の共犯者は現在も逃走中で、警察が追跡中)

恐るべき殺害の動機(口封じ)

警察の調べによると、容疑者である校長は、被害者の娘が12歳の頃から不適切な関係(性的関係)を持っていたとされています。

母親であるバレンシアさんがその事実を知り、校長に対して刑事告訴(法的措置)を行う準備を進めていました。窮地に陥った校長は、訴えられる前に彼女を殺害して口を封じようとした・・

立場を利用して幼い子どもを搾取し、それが発覚しそうになると母親(しかも妊婦)を自ら銃撃して殺害するという、非常に凄惨で身勝手な事件として現地で大きな注目を集めている・・

まとめ

あまりにも動機が自分勝手すぎて・・

妊婦を殺害するとは、残酷・残忍過ぎる

変態校長は、この国には4刑がないため

無期懲役、刑務所で一生償っても足りない

教訓:教育現場が荒れるのも無理はない・・

現場からは以上です!

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