概要
フィリピン・ブラカン州ブストスで、16歳少女の殺害事件について警察が4人を逮捕し、うち1人が実父だったと報じられています。
父親は当初、娘の失踪を届け出ていましたが、その後の捜査で共犯の一人として特定された・・
詳細
事件現場はブストスのバランガイ・サンペドロ付近のアンガット川近くの草地で、少女の遺体は4月18日に見つかりました。被害者は4月11日から行方不明だった・・
逮捕されたのは27歳、29歳、31歳、40歳の4人で、いずれもバランガイ・ポブラシオンの住民とされています。警察は4月20日に最初の容疑者を確保し、その供述をもとに、翌日に残る3人を逮捕!
強姦殺人
少女は殺害され、遺体は草むらに遺棄されていました。当初は強盗や外部の犯行が疑われていましたが、警察の粘り強い捜査により、身近な人物の関与が浮上
警察はこの事件について、強姦殺人の容疑で、マロロス市の州検察庁への送致準備を進めている
衝撃の結末
地元社会に大きな衝撃を与えたのは、実の父親がこの凶行に関わっていたという事実です。
警察の報告によると、証拠品や証言の積み重ねにより、父親が事件を首謀または深く関与していた疑いが強まりました。現在、4人の容疑者に対して殺人罪などの容疑で法的続きが進められている。
まとめ
殺害だけではなく、強姦しかも複数で??
理解不能で、ただただ理由が知りたい・・
教訓:薬でもやっていたのであろうか??
現場からは以上です!
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