事件概要
フィリピン・パラニャーケ市で、62歳の日本人男性が襲撃され、バッグなどを奪われたうえで頭部に重傷を負ったと報じられています。現場を映した拡散動画では、容疑者が被害者を地面に倒した状態で頭部を繰り返し殴打し、その後バッグを奪って立ち去る様子が確認されたとされています。
何が起きたか(報道ベース)
- 被害者:62歳の日本人男性
- 発生時刻:土曜 午前11時ごろ
- 場所:湿地公園付近で、被害者はバードウォッチング中だった可能性がある
- 手口:木の棒で殴打され、バッグを奪われた(警察は現場で凶器の棒を回収)
被害状況(負傷・盗難)
- 負傷:頭蓋骨のひび(crack in the skull)、耳の裂傷(縫合が必要)、目の周囲の腫れなどが報じられ、病院で治療中
- 盗難:現金3万ペソ、3万円(約1万1500ペソ相当)、携帯電話、日本のパスポート
また、現場対応では被害者が英語を理解しないため意思疎通が難しかったとも伝えられています。
容疑者の特定・逮捕(進展あり)
- フィリピン警察(Southern Police District / SPD)は、62歳の日本人観光客を殴打して強盗した疑いで、**49歳の露天商(vendor)「Ariel」**を逮捕したと発表しています。
- 警察発表によれば、防犯映像(security footage)を手がかりに追跡し、1/27(月)夜にBarangay San DionisioのR. Medina Subdivisionで容疑者を突き止めたとされています。
- 容疑者はその後、**病院へ連行され、被害者が本人確認(positive identification)**した、とSPDが述べています。
まとめ
いうまでも無く強盗暴行をした男が悪いが
被害を大きくさせた理由は抵抗したこと・・
被害者にはお気の毒だが物より命が大事!!
僅かな物・金で簡単に命を落としてしまう
事件が山ほどあることを知って欲しい・・
今回の事件の取り扱い、各メディア静かで
日本人をはじめ外国人旅行者が減ることを
気にして隠しているかの様である・・
事実マニラは、日本人が減って閑古鳥~
教訓:セブに来て安全に過ごしましょう♪
現場からは以上です!
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