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外国籍所有マカティのコンドミニアムでスマホやカルティエ腕時計や金が紛失!

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事件概要

フィリピン・マカティ市のコンドミニアムで、オーストラリア国籍の男性が滞在する部屋から高級品が盗まれ、同コンドの警備員が逮捕された。男性はバタンガス州への旅行から戻った後、23階の寝室で所持品の紛失に気づき、1月3日に警察へ届け出た。被害品はスマートフォンやカルティエの腕時計、室内CCTVカメラ、金の装飾品など。警備員は1月6日に自首し、一部を返還したという。

フィリピン・マカティ市のコンドミニアムで、オーストラリア国籍の男性が滞在していたユニット(23階)の寝室から、スマートフォンや高級腕時計、室内CCTVカメラ、金の宝飾品などが盗まれる事件があり、同コンドの警備員が関与を認めて自首し、警察に逮捕されたと報じられています。被害者はバタンガス州への旅行から戻った後に盗難に気づき、1月3日に警察へ届け出たとされています。


何が起きたか(報道されている事実関係)

  • 被害申告:被害者は旅行から戻った後、私物がなくなっていることに気づき、1月3日に警察へ通報
  • 被害品:iPhone 17 Pro Max、Cartierの腕時計、室内CCTVカメラ2台、iPhone 6s Plus、複数の金製アクセサリーなどが挙げられています。
  • 捜査経緯:警察がコンドのセキュリティ部門と連携して捜査。1月6日、コンドのオペレーションマネージャーが警備員(通称 “Crizaldo”)をIDMSに引き渡し。容疑者は自首し、関与を口頭で認めたとされています。
  • 逮捕・立件:取り調べで関与を認め、iPhone 2台と金製品の一部を返還し、逮捕。フィリピン改正刑法(Revised Penal Code)第299条に基づく強盗(住居侵入を伴う類型)で検察に送致された旨が報じられています。

まとめ

セキュリティーの高いコンドでも

隙あらば盗難被害に遭うフィリピン!

一体なにを信じれば良いのだろうか・・

教訓:アフリカのサバンナで暮らす術とは

現場からは以上です!

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