事故の詳細
2026年1月3日(土)の夜、フィリピン・バタンガス州カラタガンで、54歳の実業家がズボンに差し込んでいた銃が暴発し、性器に被弾する事故が発生しました!
- 被害者: エミルさん(54歳、既婚の実業家)
- 発生場所: バランガイ・ルクスヒン、シティオ・リパタンの自宅
- 状況: 被害者が自宅で飲酒中、**改造された即席拳銃(22口径)**を腰に挟んでいたところ、突然銃が暴発
- 負傷箇所: 性器
- その後: 被害者は病院に搬送されました・・
その他の情報
警察の調べによると、事故後に被害者が銃を川に投げ捨てたとされており、銃は回収されていません・・
このような事故は世界各地で度々発生しており、銃器の安全な取り扱いの重要性が改めて浮き彫りになっています。特にホルスターを使用せずに、腰や衣服に銃を挟む行為は極めて危険です!
まとめ
フィリピンではライセンス許可を得ることで
銃を所持する事が許されている銃社会で
富裕層ビジネスマンは護身用に所持している
ケースも多いようです。そのためモール入口の
所持品検査では、銃を警備員に預けて入場でき
日本では見掛けない持ち物検査は、そのため・・
他、犯罪者は無免許の不法所持で銃社会~~
教訓:薬物や銃犯罪はベネズエラ級のフィリピン
ちなみにミスコンも上記2国が、ツートップ♪
現場からは以上です!
!読まれた方は ↓ ポチッお願い!
セブ島ボホール島オプショナルはこちら

セブ島観光ボホール島遊び
【格安ツアーの注意点!セブ・ボホール島観光、ジンベイザメ、カワサンフォール滝、アイランドホッピング、ニューハーフショー、ゴルフ、射撃、レンタカー】
セブ島ボホール島レンタカーはこちら

最新↓ホームページ↓【2025年~】
※旧↓ホームページ↓【~2024年】
フィリピンニュースはこちら

ありのまま!フィリピンニュース@セブ島発信 |



