2025年8月26日(火)フィリピンの
マクタン・セブ国際空港で
滑走路の一時閉鎖が発生し、
4便が目的地を変更する事態!
フィリピン民間航空局(CAAP)によると・・
滑走路22Lの閉鎖原因は
悪天候により持ち込まれた多数の異物
(Foreign Object Debris)でした。
安全上の懸念から一時的に
滑走路の使用が停止された・・
メイン滑走路が一時閉鎖されている間、
午後6時20分に代替滑走路が開放され、
その後の運航に支障がないよう
安全対策の対応が取られている・・
ちなみに運航変更となってしまった便は
バコロド空港へ変更
・GAP2375便(シアルガオ→マクタン)
・GAP2348便(プエルト・プリンセサ→マクタン)
パングラオ空港へ変更
・PAL1358便(ゼネラル・サントス→マクタン)
・GAP2996便(サンボアンガ→マクタン)
マクタン・セブ国際空港(MCIA)は、
フィリピンでマニラ空港(NAIA)に次ぐ
第2の利用者数を誇る重要な国際空港で、
セブ島の観光や経済活動の玄関口です!!
教訓:幸い国際線への影響はなかった~
現場からは以上です!
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